25歳 社会人4年目男広報担当者が将来について考える日記

25歳 社会人4年目男が将来について考える日記です。25歳という年齢は仕事の方向性、プライベートの方向性、まだたくさん可能性という名の道が伸びているせいでどの道を選ぼうか悩み葛藤する年齢だと思います。だからこそそんな貴重な瞬間を書きとめ、振り返る。そんなブログになればいいなと思います。

今日学んだこと

すごく学んだ

 

往々にして

こんなシーンがあったが

 

おれは今後きめる

 

酒席において

めーる、電話は確認しない

 

なぜならば

確実に判断を鈍らせるからだ

 

酔った勢いでの無礼講は

ビジネス上で通告し

ノーの案件は脳 ノーという

これは今後誰になにを言われようが経験則としててっていする

 

いいか?

24時間対応することは美徳ではない

 

休むならば事前につうこくし

歩み寄って裏切られる

心を鬼にして

許そう

 

こんな対応でも

それは下請けだか仕方ない

 

と思えるようにしよう 

と、心を鬼にして謝罪する

 

その謝罪が晒される。

 

そうした時、どうすればよいのだろう?

もうわからん。

 

おれの苛立ち、不快感は全て蛸壺に押し込めばいいのだろうか。

 

こんな時

相談できる

信頼できる

上司がいないのも問題だ

 

先入観

先入観とは怖いもので

 

それがスタンダード

と思うと一生それにあまえる

 

その対応が当然と思ってしまう

おれが当然とおもって思うことは

その業界では当然ではないのかもしれない

 

そうやって常に自戒の念で接しよう

 

今回のウェブ会社は仕方ない。

仕方ないと思おう。

電車のお姉さん

今日あった漫画のような話。

品川駅から京急に乗るホームで

泥酔しているお姉さんと仲良くなった。

 

お姉さんは泥酔しながら電車で泣き出した。

そして大声で言った。

 

「なんで私が広報みたいな意味のない仕事をしなくちゃいけないんだよ!私は車が売りたかったのに!」

 

とても心が痛くなった。

よくよく聞いたら4年間やってきた営業から今年広報に異動したらしい。

 

呂律が回らない感じで、うとうとしながら

「私にとって、仕事が1番だったのになんで…」みたいなことを言っている。

 

このお姉さんがどんな人なのかも知らないし、どんな会社に勤めているのかもちろん知らない。

だけど、意味のない仕事といったところが心に刺さる。

広報の仕事は成果が見えない仕事と言われることがある。

でも裏を返せば成果がでなくても許される仕事である。

記者に諂い、上司や、役員の顔色を伺う。

そんな日々に自分も辟易しているからこそ「意味のない仕事」って言葉が心に刺ささった。

 

おれは広報の仕事は面白い仕事で可能性がある仕事だと信じている。

でも、日々の仕事は退屈で本当にやる必要があるのか?と悩み、営業からは左遷部署だとまで思われている。

 

でも今日みたいに外からリアルな言葉を聞くと本当に辛い。

 

やっぱり意味がないのか。まわりからはそう思われているのか。

 

仮にもし、自分が仕事に誇りをもって自信を持ってさえいれば、そんな周りの言葉は屁にも思わないだろう。

 

いまの仕事に自信も誇りもなく、そんな仕事をしている自分自身が許せない。

 

やっぱり異動か転職か留学するしかない。

とにかくこのままじゃだめだ。

 

 

酒だった

皮膚が痒くなる1番の原因は酒だった

あとは食べ物

また来週実験する

今日1日を後悔しない

今日の繰り返し

今日1日の努力

 

後悔しない毎日を生きる

 

イチロー

The art of preparation を読んで思った

 

「準備をするというのは、その日1日が終わった時に後悔をしない。言い訳の材料を作らない。1日終わった時に『あー、今日はあれをやらなかったな』とか『これをやっておけば良かった』、そういうことを1日が終わった時に思いたくないので、後悔しないためのものであると言えると思います。おそらくいい思い出、一番いい思い出ができるのは、僕が野球を辞めたあとじゃないかなと思っています。今は、昨日できなかったこと……が、一番悔しい思い出として残っています」

本気じゃない

目標がない

 

でもここじゃないと思ってる

 

どこかに理想郷があると思っていまを頑張れてない

 

そんな自分がたまらなく嫌です

 

英語も頑張れてない

皮膚のせいにしてる

 

なにもかもできない理由ばかり考えている

努力できないことを肯定しようと必死になってる

 

変わらなきゃ

この瞬間から変わる 

まずは今日1日変わる