17/100 点

テレビの番組で

 

今日は何点?

 

って聞いてるのを見て、本当に良い言葉だなって思った。

 

おれの今日は17点。

 

引き続き、皮膚の調子が本当に悪い。

でもご飯を食べなかったから胃腸を大切にできた。

じっと回復するまで待つしかない。

土曜日がテストだけど、今週は全然勉強できていない。

が、いま勉強してストレスを溜めてしまうより

いまは回復が第一。

前日に総復習して、臨むしかない。

 

ここまで精一杯頑張った。

最後に追い込めなかったのは心残りだけど、ここまで頑張ったからこそ

この1週間を体をリラックスさせる時間としてうまく使えたと思いたい。

 

精一杯休んで、土曜日に臨む。

それだけ。

 

今はそれで頭がいっぱいだ。

 

 

2018年4月8日という日

今日二回目のアイエルツのスコアが帰ってきた。

Overall Band:
6.0
Listening:
5.0
Reading:
6.0
Writing:
5.5
Speaking:
6.5

オーバーオールで6.0!
目標としていたスコアに届いた!

率直な気持ちは、一安心だった。

そのあとに襲ってきた感情は周囲の人々に対する感謝の気持ちだった。

いろんな人のサポートにしてもらった。

目に見えるサポートもそうだし、目に見えないサポートもたくさんしてもらっていたのだと思う。

「やったー!」よりも「ありがとう」と強く思った。

今回のチャンレンジを通じての総括はまた、本当に全部が終了したら書くけど
まずは今日という日を心に刻みたい。

努力は報われたけど、たとえ報われなかったとしても本当にすばらしいものであると。

仕事を振られるのが怖いの心理

仕事が振られるのが怖い

なぜだろう?

こんなかんじは1年目にもあった

専門分野ではない

納期がきつくて残業してしまうから

結果若いおれが手足になるから

どれも理由だが

1番はこれ以上できないやつと思われたくないから。

だからチャンレンジ、新しいことに臆病になる

もともと低い評判が

一緒に仕事をすることでより低くなってしまうような、そんな気がするんだ

丸投げされて怖くて戦えなくなってしまう。

そんな気がするんだ。

どうしよう。

だめだ、答えはわかってる。

そーゆうときにこそ主体的にならなきゃ。

しかしなりすぎると

それはまかせておきなさい と言われてしまう。

おれはできることはバンバン先にやりたいだけなのに……

仕事を振られるのが怖いの心理

仕事が振られるのが怖い

なぜだろう?

こんなかんじは1年目にもあった

専門分野ではない

納期がきつくて残業してしまうから

結果若いおれが手足になるから

どれも理由だが

1番はこれ以上できないやつと思われたくないから。

だからチャンレンジ、新しいことに臆病になる

もともと低い評判が

一緒に仕事をすることでより低くなってしまうような、そんな気がするんだ

丸投げされて怖くて戦えなくなってしまう。

そんな気がするんだ。

どうしよう。

だめだ、答えはわかってる。

そーゆうときにこそ主体的にならなきゃ。

しかしなりすぎると

それはまかせておきなさい と言われてしまう。

おれはできることはバンバン先にやりたいだけなのに……

働きたくないというこの気持ちがダサすぎて

会社のすごい人たちと一緒に酒を飲んだ。

たまにはこうゆうのも良くて

面白い話がたくさん聞けた。

気にかけてくれる人たちがたくさんいて

そんな姿を見てると自分がとても小さい人間に見えてくる

意外とこの会社の人たちは

すごくて、なのに人柄もとても良い人が多いのかもしれない。

ただ、一方で

あの外資の先輩のような働き方にも憧れる

仕事だけが人生にしたくない

仕事仲間だけが、友達と言いたくない

そう言いつつも

それぐらい仕事にエネルギーを割かないと楽しくないんじゃないのかな?とも思う。

この気持ち、一体何年思ってるんだおれは。

あんな情熱大陸で取材されるような人もクリエイティブだけを考えてるわけでない

ましてやコロンビア大学を出てる人がだ。

おれのこの考えは

ただただ我儘なだけだ

でも我儘で終わらせたくない気持ちもある

やりたい仕事をやって

でもプライベートの時間もたっぷりとって…

クライアントにふりまわされたない

どうなりたいんや

それは海外にいって

えらくなって

責任がよりのしかかると

逆走になってないのか?

わからない

わからなすぎてモヤモヤする

3月24日 運命の日

惨敗だった。

「結果はまだわからない」という言葉が、残酷に聞こえるほどの惨敗だった。


現在、3月27日。

ようやく気持ちの整理がついてきたので、書くことに決めた。

 

この3月24日を目標に、半年近くコツコツと頑張ってきた。
自分のあいている時間のほとんどを捧げ、頑張ってきたつもり。

幸運なことにいろんな人が応援してくれたり、サポートしてくれたりした。

時には「ここまで時間とお金を投下してやる意味があるのか?」って立ち止まることもあったけど、けどそれでも、雑念を振り払い口を閉じてひたすらに手を動かした。

 

その結果がいま。

 

長文読解とリスニングは最後までクリアすることができず、パニックに陥った。
時間との勝負の中で、情報が全然頭にはいってこなくなってしまった。


気づいたときにはタイムアップとなっていた。

 

あまりにも不甲斐なくて、この努力の集大成がこれか!と思うと涙がでそうになった。

(実際にサンマルクカフェで泣いてしまった)


今、やっと気持ちの整理がついてきたけど
それでもあの瞬間を思い出すと、悔しい気持ちと後悔の念、不甲斐なかった自分へのいら立ちがよみがえってくる。

たとえ、もし結果がよかったとしても納得できない。
まだ自分が自分に納得できていない。
でもどこかのすごいアスリートみたいに「自分はまだやれる!」と、強く思うこともできない。自分の能力の低さに本当にみじめな気持ちになった。


テスト終了から2日。この2日間は全く英語に触れていない。

そうすると沸々とこみ上げてくる感情がある。

まだ終わってない。
まだ自分に納得できてない。
ここから、もう一度、最後の最後に戦いたい。

最後のチャンスがもう一度だけある。
4月14日だ。

ここが本当のラストチャンス。


今日までが心のオフにする。

明日から、また始動する。
残り2週間、ここで本当にやりきる。
できることを全部やって、
その結果、また不甲斐ない気持ちになったとしても

その時はきっと自分自身に納得できる気がするから。

最後の最後まで戦い抜きたい。

今年の戦いの集大成をここでみせる。

 

 

 

 

 

振り返りと抱負

新年あけましておめでとうございます。

昨年は大変お世話になりました。

 

昨年の抱負に続き、今年も豊富を書きます。

 

まず、今年の振り返りですが

今年は苦難の年でした

どんよりとした閉塞感が一年を通じて漂っていました。

ただ、それは仕事面のみの話でありプライベートに関しては昨年同様、非常に充実した一年だった様に思います。

 

仕事面でいうと昨年が自分の成長を毎日のように感じ

すごく充実していた反動なのか、今年は本当に気分が晴れない日が多かった印象です。

会社の新組織体制のひずみにのまれました。

そして気づいたことは、去年が特殊だっただけで、今の状態がこの会社の本来の状況だとうことに気づかされました。

整合性や、効率性など関係ない。鶴の一声や、上長に媚びへつらい、言外を読み取ることが第一と考えられている。

だから、一向に外国人社員が根付かず、細々とした国内需要で食いつなごうとしている。

そんな印象を持ってしまいました。もちろん、現状を変えようと必死な人達もいますが、ほんの一握りの人たちだと思います。

他社に幻想をいただいている訳ではありませんが、少なくとも広報という立場を利用して上層部の意見を垣間見ると

いささか辟易してしまう部分があります。

そんな状況もあり、今年はほとんど新しいことにチャレンジをさせていただけませんでした。

チャレンジをさせていただけず業務も制限され、他からの魅力的なPJにも協力ができず

「精神的につらい経験ができた」これ以外に得るものが何もなかったです。

また、そんな現状を打破することができなかった自分自身に対しても悔しかったです。

置かれていた状況は苦境でもありましたが、見方によっては、ひとつステップアップするチャンスでした。

 

ただ、もちろん良い面もありました。

去年の上司のつながりで、新しいプロジェクトを実現まであと一歩のところまで持って行けたこと。

そのプロジェクトを面白い、と支援してくれる人がいたこと。

大きなムーブメントにできるところまであと少しのところに来ることができました。

現状、尻つぼみになってしまっていますが、立て直せるように頑張りたいです。

 

また、若手広報担当者の会では役員を担当させていただきました。

正直、周囲のレベルが高くついていくのに必死でしたが、なんとか全うできたかと思います。

 

プライベートは今年も充実して過ごすことができました。

健康面ではストレスにより持病を悪化させてしまうこともありましたが総じて問題ありませんでした。

それ以外の部分でいうと

京都2回、大阪3回、岩手、仙台、バンコク、ロサンゼルス、ラスベガス、猿島、秋田、台湾、北海道、アムステルダム、パリ、ブリュッセルブリュージュ。。。

たくさんのところへ、出張や旅行にいかせていただきました。

出張で一番思い出深かったのは北海道大学の教授や、働く人々の雪をも溶かす熱い想い。

一番思い出に残ったのはアムステルダムののんびりとした街並み、一番笑ったのは、高校メンバーと旅行した秋田とバンコクです。

 

別の意味でも印象に残ったことがあります。

高校や地元の同級生たちの結婚です。

多くの人が婚約しました。もちろん嬉しい気持ちが反面、自分がもうそういうステージに突入したことを自覚しました。

特に親友の子どもを抱っこした時には感慨深いものがありました。

 

そして、去年の課題だった。英語の勉強。

今年はたくさんの時間とお金をかけて勉強しました。

が、もともと勉強自体が得意ではないので本当に苦労しながら今も頑張っています。

この努力が成功に結び付くかはわかりませんが、少なくとも成長には結びついているかとは思います。

とにかく3月まで、なるべく多くの時間を勉強に費やしたいと思っています。どうか実を結びますように。

 

あと、別件ですが

川崎フロンターレの優勝も本当にうれしかったです!!!!!!

等々力のスタジアムがもっと大きくなったらすごい嬉しな~。

 

最後に来年の抱負ですが、

来年の抱負は「自分に勝つ」ことです。

おそらく、だらけ様と思えばいくらでもだらけることができてしまう環境にいるか

環境に適用することに必死でもがき、人生の中で貴重な1年を過ごしているかのどちらかになりそうです。

どちらにせよ、「自分に勝つ」ことが求められます。

 

自分の最終ゴールは「強くなりたい」です。

誰にも犯されない自分らしい自分でいれることです。

そして、自分の一時間あたりの価値を高めること。

なるべく短い労働時間で、生きていくことに必要なお金を稼げるようになりたいです。

 

そのためには?

シンプルですが色んな経験をインプットし、新しいことを始める活力にしていく。

そして自分が納得できるアウトプットを出し続けていく。これに尽きるかとおもっています。

道なりは険しいです。

でも、大きな経験をつかめる、あと少しのところに自分がきていることは自覚しています。

 

来年もたくさんの人々とお会いできるといいなと思います。

みなさまよろしくお願いいたします。