25歳 社会人4年目男広報担当者が将来について考える日記

25歳 社会人4年目男が将来について考える日記です。25歳という年齢は仕事の方向性、プライベートの方向性、まだたくさん可能性という名の道が伸びているせいでどの道を選ぼうか悩み葛藤する年齢だと思います。だからこそそんな貴重な瞬間を書きとめ、振り返る。そんなブログになればいいなと思います。

自己紹介

こんにちは。

今日からブログを書くことにしました。

誰のためでもない、自分のために書いていきます。

でも、その中で同じような境遇の人たちのへ、このブログが少しでも選択肢の幅になれたら、はたまた自分の選択肢の幅を増やすような出会いがあったらと思い書いていきます。

 

まずは自己紹介

東京都出身 25歳 男 

某空間デザイン会社で広報PRを担当 社会人4年目

都立高校出身 某MARCH大学経済学部卒業

趣味はサッカー フットサル 料理 映画鑑賞 ピクニック

 

以上。

自分でいうのもなんだけど、これといった特技も目立った功績もなく、
本当にふつうの日本人25歳だと思う。
公務員の父と専業主婦の母に育てられ、絵に描いた様な中流家庭で何不自由なく育った。

自分は将来、大手企業に努め東京に勤務し、結婚し子どもが生まれ、定年を迎え、そして死んでいく。

嫌味でもなんでもなく、中学生ぐらいのころからそう思っていたし

今でもそう思っている。

 

何に対しても、特別才能があるわけでもなく、才能がないわけでもない。

だから、人より少しだけ努力して、普通よりちょっぴり良いところを目指す。

そんな人だとおもっている。

でも、心の中では自分は常に「何者」かでありたくて、なりたい姿さえぼんやりしているのにその幻影と現在の自分を重ねしまい、理想と現実のギャップに悩んでいる。

 

今を書きとめて、過去を振り返り、内省し、未来へ活かす。

高校を卒業し、四大を卒業し、就職。

今までは乗っていればよかった固いレールは3年経つとだいぶ柔らかくなってきた。

そこから飛び降りて新しいレールを引く。そんな道しるべをここに書いていきたい。